5. GreenBoxWorldの全貌

今まで、ROBIN Chatの登録方法から始まり、コンテンツやゲームの楽しみ方までお伝えしてきました(^^)

1. ROBIN Chatの使い方
2. Green Box Walletの使い方
3. コンテンツの使い方
4. ゲームの遊び方

これらは全て「Green Box World (グリーンボックスワールド)」という会社が展開する「Green Box Project」という事業であり、別名「ROBIN事業」といいます。

さらに実は・・・なのですが、このROBIN事業は「TRIAM Network」という大きなプラットフォームに密接に関わっているのです。
大まかな図にすると、下図のようになります。

RBP(ROBIN Point)も、TRIAM Networkから発行されたトークンの一つなのです。
※トークンについて説明が必要な方はこちら

ご存知の通り、Green Box Projectでは、既にRBPが「事業の報酬や登録費の支払い」「フリーマーケットの売買」「バイナリオプションのトレード」等で使われています。

つまり仮想通貨が決済として使われている市場が既にできており、ますます拡大しているということです。

TEEコインも同様で、他の企業や団体(図の下側A、B、C、D、E・・・)もTRIAM Networkに関わり始めています。
※世界的にみても大規模な企業も関わるようですが、公式に発表されるまでは記載しないようにします。

なぜ、そのような企業・組織がTRIAM Networkに関わり始めているのか?

この壮大な事業の可能性をもっと詳しく知りたい方のために、それぞれの項目について詳細をお伝えしていきます!

1. TRIAM Network (トリアムネットワーク)

TRIAM Networkは中小規模のビジネスのために開発されたブロックチェーンプラットフォームです。
一番の特徴としては、安価で簡単にオリジナルのトークン(仮想通貨やポイント)を作ることができます。
一言で特長をお伝えしましたが、この圧倒的な優位性により、多くの企業がこの仕組みに参入してきている状況です。

TRIAM Networkの説明はこちら

2. RIAコイン (リアコイン)

RIAコインは、TRIAM Networkの主軸通貨です。
RIAコインは既に取引所に上場しているトークンなので、取引所で買うこともできます。

RIAコインの説明はこちら

3. TEEコイン(ティーコイン)

TEEコインはGreen Box Worldと関係はありませんが、「TRIAM Networkから発行されたトークンの一つ」という意味では共通です。
世界の大物達が、TRIAM NetworkとRIA coinの大きな可能性を感じ、TRIAM Networkに関わり始めていることがわかります。

TEEコインの説明はこちら

4. MSC(メディカル・ステム・セル)

こちらもTRIAM Networkから発行されたトークンの一つで、RIA再生医療センターという医療機関で使用される予定です。
MSCは「メディカル・ステム・セル」の略称です。

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